<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>結婚準備お役立ち情報 &#187; 四国地方の結婚式事情</title>
	<atom:link href="https://www.cocosab.com/wp/local-wedding/shikoku/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.cocosab.com/wp</link>
	<description>【結婚式招待状・席次表が格安なココサブ】</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Nov 2023 02:53:16 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.1.41</generator>
	<item>
		<title>高知県の結婚式の伝統やしきたり</title>
		<link>https://www.cocosab.com/wp/local-wedding/shikoku/kouchi/</link>
		<comments>https://www.cocosab.com/wp/local-wedding/shikoku/kouchi/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 May 2015 03:59:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[KEI]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[四国地方の結婚式事情]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.cocosab.com/wp/?p=611</guid>
		<description><![CDATA[結納の儀について  高知県では結納の前に結納の日取りを決める「かため」という儀式を行う伝統があります。 吉日に婿型から嫁方に対して日取りの意向を伝え、了承されればお礼の品として扇子・生草（スルメ）を贈るという内容ですが、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<h3>結納の儀について</h3>
<p> 高知県では結納の前に結納の日取りを決める「かため」という儀式を行う伝統があります。</p>
<p><span id="more-611"></span></p>
<p>吉日に婿型から嫁方に対して日取りの意向を伝え、了承されればお礼の品として扇子・生草（スルメ）を贈るという内容ですが、現在では片目を行うケースは少なくなっています。</p>
<p>結納品は7または9品が一般的で目録、熨斗、結納金、共白髪、寿恵広子、生婦、御樽料、勝男武士（鰹節）、結美和（指輪）、生草(スルメ）等が送られます。高知県だけに特に鰹節は良い品が選ばれ、結納品の定番となっています。<br />一部地域では結納のことを「イイレ」と呼びます。</p>
<h3>結婚式披露宴について</h3>
<p> 御祝い事は盛大にやるのが高知県の流儀なので、結婚式披露宴も盛大なものになります。<br />一昔前までは旅館や両店を借り切って披露宴を行うことも多かったのですが、最近はホテルや結婚式場で行うのが一般的となっています。</p>
<p>挙式で人気なのは海が見えるチャペルで、オーシャンビューを売りにする式場は大人気です。</p>
<p>高知県の結婚式披露宴の主役は何と言ってもお酒。<br />元々お酒好きで知られる高知県民は、結婚という晴れの舞台では大いに羽目を外してお酒を飲みます。</p>
<p>他県の人から見ると信じられないような量のお酒が消費されますが、高知県では当たり前の光景です。</p>
<h3>結婚式披露宴に招待するゲストや、人数は？</h3>
<p> 高知県民には祝い事にはたくさんの人を招いて盛大に行うべきという考え方が根付いており、結婚式披露宴は他県に比べて盛大なものになります。</p>
<p>招待されるゲストの数も多く、全国平均の80人程度しかゲストを呼ばないということはまずあり得ません。</p>
<p>どんなにゲストが少なくても100人以上、ゲストが多い結婚式だと200人以上ということも珍しくありません。特に親戚の招待人数が多く、一族総出で結婚式に出席するのが当たり前となっています。</p>
<h3>結婚式披露宴の費用について</h3>
<p> 沢山のゲストを招いて盛大な結婚式を行う高知県民ですが、意外なことに結婚式に欠ける平均費用は195万2381円（2010年調査）と全国平均を100万円近く下回る金額です。<br />なぜこんなに結婚式費用が少ないのかというと、結婚式で一番費用が掛かるゲストの料理に秘密があります。全国的には結婚式の料理といえばフレンチのフルコースなどですが、高知県の結婚式で出される料理は円卓に用意された大皿料理が主流です。</p>
<p>知県独特の皿鉢料理が提供されるためそもそも費用が安く済み、結婚式費用も低くなっているのです。近年はコース料理も増えていますが、まだまだ大皿料理の風習は根強く残っています。</p>
<h3>ご祝儀について</h3>
<p>全国的なご祝儀の平均金額は友人の結婚式に出席する場合で3万円が目安ですが、高知県ではその3分1の1万円というのがご祝儀相場となっています。全国的にみてもかなり低いご祝儀の額ですが、これは結婚式の料理が他県に比べて安めだというのが理由の一つです。</p>
<p>結婚式自体も宴会のようなくだけた雰囲気のものが多くご祝儀も安めなのですが、最近は徐々に豪華な式を挙げるカップルも増えておりご祝儀も2万円渡す人が多くなっています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.cocosab.com/wp/local-wedding/shikoku/kouchi/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>徳島県の結婚式の伝統やしきたり</title>
		<link>https://www.cocosab.com/wp/local-wedding/shikoku/tokushima/</link>
		<comments>https://www.cocosab.com/wp/local-wedding/shikoku/tokushima/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 17 May 2015 07:18:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[KEI]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[四国地方の結婚式事情]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.cocosab.com/wp/?p=602</guid>
		<description><![CDATA[結納の儀について 結納は関西式が主流となっています。 主な結納品は帯地料、柳樽料、松魚料に末広と長熨斗を加えた5品が基本となっています。徳島県の東讃地方ではこれに高砂人形・結美和を加えた7品、西讃地方ではさらに子生婦・寿 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<h3>結納の儀について</h3>
<p>結納は関西式が主流となっています。</p>
<p><span id="more-602"></span>主な結納品は帯地料、柳樽料、松魚料に末広と長熨斗を加えた5品が基本となっています。徳島県の東讃地方ではこれに高砂人形・結美和を加えた7品、西讃地方ではさらに子生婦・寿留女を追加した9品としているケースが多いようです。結納金の金額は５０－１００万円程度と全国的にみても平均ラインといえます。</p>
<p>仲人を立てることが少なくなってきた近年は、新郎側が新婦側の自宅を訪れて結納を行う「集合型」と呼ばれるスタイルや、ホテルや料亭で行うケースが増えてきています。</p>
<h3>結婚式披露宴について</h3>
<p>徳島県の結婚式特有のしきたりとしては、花嫁側が「初歩き」というものを行うことが伝統としてあります。</p>
<p>初歩きとは、花嫁が婚礼の日の朝にまず白無垢姿で花婿の家の勝手口から入り、仏壇と花婿の両親に挨拶をした後、色打掛に着替えて花婿の家やご近所に挨拶回りをして結婚祝いとしてお土産（花嫁菓子という紅白の華やかな色合いのおせんべい）を渡すという儀式のことを指します。</p>
<p>この風習はいまもなお残り、初歩きの送り迎えをセットにした結婚式のプランなどもあるようです。</p>
<h3>結婚式披露宴の費用について</h3>
<p> 神前式やチャペル挙式など、結婚式のスタイルによって費用は多少異なりますが、その平均費用は約３５０万円となっており、全国的にみると平均か平均より少し高めの金額となっているようです。</p>
<p>その理由としては、全国的にみて招待ゲストがやや多めなこと、演出や衣装、お料理へのこだわりが強いカップルが多いことが挙げられます。</p>
<h3>ご祝儀について</h3>
<p>徳島県の結婚式のご祝儀は全国平均と大きく変わりません。親戚は５－１０万円、職場の上司は５万円、夫婦参加は５万円、友人・知人は３万円が相場となっています。</p>
<p>ただし、最近は友人でも２万円、職場の規定で１万円と統一しているところもあり、厳密には決まりはないようです。</p>
<h3>引き出物の内容や数について</h3>
<p>徳島県の結婚式で選ばれる引き出物は大きいのが特徴となっています。伝統的には「赤飯」「鰹節」「お菓子」「板付き」「記念品」の5品をセットとしているケースが多いようです。しかし近年はトレンドとしてカタログギフトを選ぶカップルも増えてきています。</p>
<h3>二次会について</h3>
<p>カップルの中には、結婚式や披露宴は親戚のみで行って、友人や知人は二次会に招待するといったスタイルをとるケースもあるようです。</p>
<p>徳島県での結婚式２次会でとくに決まった風習はありません。２次会プランのあるホテル会場を利用したり、おしゃれな雰囲気のバーやレストランを貸し切って行うカップルが多くなっています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.cocosab.com/wp/local-wedding/shikoku/tokushima/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>香川県の結婚式の伝統やしきたり</title>
		<link>https://www.cocosab.com/wp/local-wedding/shikoku/kagawa/</link>
		<comments>https://www.cocosab.com/wp/local-wedding/shikoku/kagawa/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 15 May 2015 22:18:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[KEI]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[四国地方の結婚式事情]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.cocosab.com/wp/?p=601</guid>
		<description><![CDATA[結納の儀について 香川県の結納は、関西式が主流となっています。以前は仲人夫婦だけで行うことが多かったのですが近年は本人（婿）と父親が同行するケースが多くなっています。 結納金の金額は５０万～１００万円が一般的となっていま [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<h3>結納の儀について</h3>
<p>香川県の結納は、関西式が主流となっています。以前は仲人夫婦だけで行うことが多かったのですが近年は本人（婿）と父親が同行するケースが多くなっています。</p>
<p><span id="more-601"></span></p>
<p>結納金の金額は５０万～１００万円が一般的となっています。</p>
<p>主な結納品は茂久録､長熨斗､御帯地料、末広、由美和、子生婦、高砂、柳多留、鯛となっており、９品としているケースがほとんどです。結納返しは男性側よりも少ない金額を返しますが、近年はアクセサリーを贈ることもあるようです。袴料は結納金の１割程度となっています。</p>
<h3>結婚式披露宴について</h3>
<p> 香川県特有の結婚式の披露宴における特色は、お料理にあらわれます。別名「うどん県」とも呼ばれる香川県では、お料理のコースのなかでうどんが提供される習慣があります。昔から愛され、誰でも好きな食材だからこそ現在まで根付いている習慣といえますね。</p>
<p>そのほか、慶びを表現するセレモニーとして「とり魚」があり、「鯛そうめん」が振舞われます。縁起物の鯛１尾を姿焼きにしたものを素麺と一緒に大皿へと盛りつけ、鯛の身をほぐしてつけ汁か、かけ汁に合わせて食べるという風習があります。<br />「両家が目出度く対面したのを祝う」と言う意味を込められます。</p>
<h3>結婚式披露宴に招待するゲストや、人数は？</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>結婚式披露宴に招待するゲストは基本的に親族や職場関係、友人などほかの地域と変わりありませんが、香川特有の慣わしとして「同行」や「隣組」の代表を招くケースがあります。</p>
<p>この同行とは、ご近所の方へ結婚の報告と挨拶をして回る、または集まってもらって挨拶をするというもので、ご近所の方の代表者のことを指します。</p>
<h3>引き出物の内容や数について</h3>
<p> 香川県で選ばれる引き出物で特有のものに「おいり」が挙げられます。おいりとは西讃地方から、愛媛県西条市以東で生産される、主に５色のカラフルな米菓子のほかにあられやせんべいなどが袋に入ったもので和菓子のひとつです。<br />嫁入りの「入る」と火で「煎る」とをかけて「おいり」と呼ばれるようになったといわれています。西讃の花嫁にとっては必須の嫁入り道具の一つとして伝えられてきました。</p>
<h3>二次会について</h3>
<p> 香川県で行われる結婚式二次会は基本的には二次会プランのあるレストランなどを貸し切ることが多いですが、高松市で行われる結婚式の場合はバーで行われることが多いのが特徴です。<br />これはとくに高松市の市街地におしゃれなバーが充実しているためで、会場選びには選択肢があって困ることはないでしょう。</p>
<h3>その他、地域独特の儀式やしきたり</h3>
<p>香川県の西讃地方や高松市の周辺では結納の前段階として「投げ入れ」という習慣があります。<br />これはお見合いの当日またはお付き合いして結婚の意思が固まったころに、男性側から女性側へ金一封を贈るというものです。<br />現金の場合はのしの表書きに「竹葉料」と表記します。</p>
<p>昔は「嫁ぎ先で一生過ごせるように」という意味を込めて酒一升を贈っていたといわれています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.cocosab.com/wp/local-wedding/shikoku/kagawa/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>愛媛県松山市の結婚式の伝統やしきたり</title>
		<link>https://www.cocosab.com/wp/local-wedding/shikoku/ehime/</link>
		<comments>https://www.cocosab.com/wp/local-wedding/shikoku/ehime/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Apr 2015 09:57:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[KEI]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[四国地方の結婚式事情]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.cocosab.com/wp/?p=587</guid>
		<description><![CDATA[結納の儀について 愛媛県の結納は、日本の他県と同じ場合が多く、目立ったしきたりなどはありませんが「足袋と履き物」を贈ります。全国的に結納を行う家庭が減ってきているように、愛媛でも減少の傾向です。 結納の儀を行う場合は、ホ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<h3>結納の儀について</h3>
<p>愛媛県の結納は、日本の他県と同じ場合が多く、目立ったしきたりなどはありませんが「足袋と履き物」を贈ります。全国的に結納を行う家庭が減ってきているように、愛媛でも減少の傾向です。</p>
<p><span id="more-587"></span></p>
<p>結納の儀を行う場合は、ホテルや料亭などを利用する場合が多く。</p>
<p>支払いに関しても、家々によってバラバラです。結納時の土産は用意しません。費用は50万円から100万円が主流です。</p>
<h3>結婚式披露宴について</h3>
<p>四国の結婚式の場合、神前式で行うことが多く、愛媛もそのひとつです。最近はチャペルでも行われますが、神前で式を挙げたのち、披露宴に流れる場合が多いです。</p>
<p>新郎側に「おもてなし」の意識が働いているのも特徴です。披露宴では新婦側の親族を含めて、新郎側がもてなす傾向にあります。</p>
<h3>結婚式披露宴に招待するゲストや、人数は？</h3>
<p>披露宴に招待するゲストはごく一般的な人数です。100～120名ほどの結婚式が平均です。</p>
<p>80名ほどの会場をおさえて、60名ほど呼び、ゆったりと会場を使う場合もあるそうです。四国の他の県に比べると、愛媛は規模は大きくなる傾向にあります。</p>
<p>パーティー形式で身内のみで行うケースも増えています。</p>
<h3>結婚式披露宴にかかる費用について</h3>
<p>愛媛県の一般的な結婚式の料金ですが、予算は200万円ほど必要になります。そこにオプションなどをつけていくと、270万円～300万円ほどかかるケースが多いようです。</p>
<p>しかし、最近は身内で開催する場合も多く、100万円以下で開く場合もあります。</p>
<h3>ご祝儀について</h3>
<p>愛媛県独特のしきたりなどはありません。新郎新婦との関係にもよりますが、3万円以上が主流です。</p>
<p>若い新郎新婦の場合は２万円ということもあるようですが、非常識と思われる可能性もあります。親族として式に参加する場合は10万円以上になります。</p>
<h3>引き出物の内容や数について</h3>
<p>引き出物に特徴のある地域もあります。愛媛のお菓子で「おいり」を添えることが有名です。「おいり」はもち米でつくった丸いアラレで、ピンクや白、水色などカラフルなお菓子です。</p>
<p>結婚後の生活が、角がなく、丸くなるようにという願いが込められています。</p>
<h3>二次会について</h3>
<p>披露宴会場の近くで2次会を開く場合が多いです。松山市の場合は繁華街にある50名～100名規模の会場で、新郎新婦の友人が中心となって企画するケースが主流です。</p>
<p>結婚式に呼ぶ人数自体が少ない場合は、いきつけのバーなどを貸し切りで行う場合もあります。</p>
<h3>結婚後のしきたりについて</h3>
<p>結婚式後に特に目立った風習はありません。そのまま、まとまった休みをとって新婚旅行に出かける場合もあれば、次の日休む程度で仕事に復帰するケースも見られます。</p>
<p>地方からのゲストが多い場合は、四国の観光名所を案内するなど、おもてなしすることもあります。</p>
<h3>その他、地域独特の儀式やしきたり</h3>
<p>他県からのゲストが多い披露宴の場合、料理の〆にうどんが提供されることもあり、喜ばれるといいます。また引き出物に「うどん」を用意するケースもあるそうです。</p>
<p>地元の出席者が多いと、あまり喜ばれませんが、シチュエーションによっては大変人気があります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.cocosab.com/wp/local-wedding/shikoku/ehime/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

<!-- Performance optimized by W3 Total Cache. Learn more: http://www.w3-edge.com/wordpress-plugins/

Page Caching using disk: enhanced
Database Caching using disk
Object Caching 512/617 objects using disk

 Served from: www.cocosab.com @ 2026-06-13 18:00:55 by W3 Total Cache -->